リマーユ 馬プラセンタ のこと

馬プラセンタ

インターネットで「リマーユ」を検索すると、馬油のシャンプーについての情報がたくさん出てきます。
(馬プラセンタ美容液は ちっとも出てこない ^^;)

なぜなら「リマーユ」は馬油製品のブランドとして定番の人気商品だからです。

馬のプラセンタってどうなのかしら | 高い基礎代謝

プラセンタがお肌にいいものとして流行りだしてから、馬プラセンタという言葉もふつうに見かけるようになりました。

それでも、初めての人にとっては動物由来の成分となるとちょっと戸惑います。

Q
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馬については何も問題ないようですが、鳥や豚、牛のニュースなど見てきてますし…
なぜ、馬にはあまり問題がないのでしょうか?

A
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それは豚や牛と比べて馬は高い基礎代謝によって寄生虫などを寄せ付けないからと言われてます。

世の中で馬プラセンタが流行る前から馬の成分を使用した製品を生み出していたリマーユは 馬の管理をかなり厳しく徹底しているようで、馬プラセンタの品質にも安心できそうです。
(そもそも、製薬会社ですし)

リバテープ製薬のリマーユ 馬油シャンプーがかなり好評であることからも、馬の成分のスペシャリストであることが伺えます。

リバテープ製薬のこと

プラセラ原液はリバテープが開発した馬プラセンタ美容液です。

私がプラセラ原液を選んだ理由には、このリバテープという会社が大きく影響していると思います。

リバテープは熊本県の製薬メーカー。

1960年初めて、国産の救急絆創膏を製造・販売したことで有名です。

東京あたりでは絆創膏を「バンドエイド」なんて言ったりしますが、九州では今でも「リバテープ」と言ってるそうです。

馬プラセンタは動物由来の成分なので、それを肌につけるのが不安だという人も多いはず。

しかし、肌に直接長時間貼る、肌を知り尽くしてる救急絆創膏のメーカーだからこその高い安全性で高品質な馬プラセンタを開発できたのだと思います。

また、馬プラセンタにセラミドという肌の保湿に高い評価のある成分を組み合わせたところも製薬会社ならではないでしょうか。

もし、どこの馬の骨ともわからないメーカーだと製品を少し疑ってしまいますが。

これこそ私がリマーユの馬プラセンタ美容液を使ってる理由です。

馬の体温

馬の体温は安静時で37度後半から38度だそうです。ヒトより約1度高めですね。

しかし、サラブレッドはレース直後だと43度を超えることがあるため、レース後に必ず馬体を水冷して体温を平熱に戻してあげてるそうです。

もしヒトが激しい運動後、こんなに体温が上がったら大変なことになっちゃいますね。
(人の場合は1度程度上がるらしいですが、水分補給などですぐに平熱に戻るそうです)

プラセラ原液 | 初回限定お試し価格

リマーユの馬プラセンタ「プラセラ原液」が、初回限定のお得なお試し価格で販売されてます。

一度も 馬プラセンタ美容液を使ったことのない方はぜひ、この機会にご覧になってみてください。

リマーユ プラセラ原液 》

リマーユプラセラ原液



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